「ヘナチョコ神秘学」とは

京都タロット宙のメサージュ®をメインコンテンツとして、日常の不思議を考察する神秘学・象徴学(シンボリズム)のお話です。「聖俗わちゃわちゃ」をテーマに、神話から妖怪まで、ヘンテコで神秘的な日常コラムを配信予定。ちょっと奇妙だけれど、なんだか納得できてしまう……可笑しな腑に落ち感、うっとり感を味わっていただければうれしいです✨✨

京都タロット宙のメサージュ®とは

30年に及ぶシンボリズム探求の集大成として岩倉ミケが創始し、画家の江田朋百香氏(内外美術展多数受賞、サロンドトーヌ(仏)正式会員)がカード絵を担当した本格的な和タロットカード。制作期間に十余年を費やした78枚の大作です。2018年に奇想庵版(パイロット版)を販売開始

私も朋百香さんも、今までSNS発信を苦手として何もしてこなかったのですが、昨夏、指南書を出版し、十数年の元を取るべく(^_^;)、ドキドキしながら再始動しました。今のところ、世に100箱程度しか出回っていないレアなタロットカードです。多くの人に知ってほしい。応援いただければ嬉しく思います😊

*ニュースレター「ヘナチョコ神秘学」は不定期配信。思いつき配信です。(目標週1!😎)

こんな方におすすめ

  • 神秘学?!なんかわからんけど心惹かれる……という方

  • 京都タロットの今後に関心がある方

  • 京都タロット自体に関心がある方

  • 不思議な話をおもしろがれる

奇想庵の岩倉ミケについて

1968年滋賀県生まれ、京都在住歴30年目。池坊短期大学国文科卒。奇想庵主宰。会社員、POPクリエーター等を経て、2004年よりフリーランスのライターとして活動。奇想庵の前身、三毛庵ワークスを'11年設立。別名(本名)にて商業ライティング及びプランナーとして活動(=三毛庵ワークスのHP)。得意分野は京モノ、神社仏閣。第10回から13回の『京都検定 問題と解説』の執筆陣。

岩倉ミケとして不思議・神秘系著作を始めたのは'02年からだが、30年前からノンデュアリティ(≒悟り)探求がはじまり、副産物的に夢見・神話・タロットカード・星・色・動植鉱物等のシンボリズムを独自の感受性により探究する。ブログにアップしていたところ、'06年に運良く出版社からお声が掛かり絶対!ハッピー体質になれる夢見レッスン帳(マガジンハウス刊)』を出版。その後、シンボリズム研究家として専門雑誌等の監修及び執筆。「京の不思議と神秘」を発信。約11年間、商業系ライターと神秘系著述家を掛け持ち、2018年メルヘンと神秘に特化した活動に専念するべく屋号を変更「奇想庵」を設立。O型、水瓶座。一女一男の母。

※ちなみに神秘系執筆の2010年までのミケ的活動履歴はこちら→ read more (十年前のブログ内)

『京都タロット 宙のメサージュ®』は'05年頃より構想し’08年からは画家の江田朋百香さんと制作、’16年『京都タロット宙のメサージュ® 朋百香原画展』にて発表。’18年カードデッキ奇想庵版(パイロット版)販売開始。'21年『最初の指南書』出版。

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2016年 京都タロット宙のメサージュ朋百香原画展でのイベント しまだいギャラリー(烏丸御池)さんにて 
2016年 京都タロット宙のメサージュ朋百香原画展でのイベント しまだいギャラリー(烏丸御池)さんにて 

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